風俗に通って友人が変わった

わたしの友人で、とても人見知りな男がいました。それは性別を問わず、とにかく初対面の人間が相手だとあがってしまうのです。

その人物が、ある頃から少し変わりました。

最初は本当に些細な変化だったのですが、しばらく会わず、数年ぶりに再会したときには性格が変わっていました。

豹変というほどではありませんが、積極性が大分増していたのです。

久し振りに飲みながら話を聞いてみると、どうやら友人は上司達に誘われていった池袋 風俗の店にすっかり嵌ってしまったようなのです。

それがどうして性格の変化に繋がったのかといえば、男子校出身で、女性に免疫がなかったせいか、きらびやかな女性に囲まれて、自分の話を笑って聞いてくれる環境がすっかり気に入ってしまったそうなのです。

まさかフィクションでもあるまいし、そんな人間がいるわけないだろうと思いましたが、事実そんな人間ができあがっていたのです。

確かに風俗店の人々は客をもてなすのが仕事ですし、良い気分にして金を払ってもらうために色々調子のいいことをいうでしょう。

結局は友人の言うことなど興味なんてないでしょうが、聞いて貰うことに意味があったといえるでしょう。

はじめは酒の力だけでしたが、日常でも変化するほどのめり込んだことは恐ろしいです。

いまでは風俗がよいのお調子者。かつての面影はなくなりつつあります。

そのうちデリヘルやソープランドを利用しまくって破産しないかと心の片隅で心配になってきます。

まあ、友人が幸せだと思い、満足しているのなら、それでいいのですが。

ふと思ったのですが、これが逆に女の子なら人見知り克服とお金稼ぎの一石二鳥になるのではないでしょうか?

人見知りを克服するために風俗で働くのもどうかと思いますが、もしそういう方は吉祥寺 風俗求人はお客さんの層も比較的落ち着いていてオススメだということですよ。

また、その先輩は五反田の風俗店も頻繁に利用しているそうです。

聞くところによると、ちょっとマニアックなサービスを受けることができるお店が多いそうで、普通のプレイに飽きたときに利用するそうです。

ってことは、女性もマニアックなことがしたいなら五反田 風俗求人で働くところを探せば良いってことですかね?笑

 

風俗にはまった先輩が羨ましい

私は今年で結婚三年目になりますが、風俗なんてとてもじゃないですが行けないくらい生活は困窮しています。

この状況では子供も簡単には埋めないということでセックスレスに近いような状況は続き、近くに女性がいるというのに性欲が溜まって仕方がないという状態です。

独り身だったときのほうが自由度が高くてよかったような気さえします。

対して私の会社の先輩は未だに身軽な独り身で、毎週末に秋葉原 風俗に通っているという豪遊振りを見せ付けてきます。

結構うちの会社の給料は悪くないので、節約さえすればそのような遊び方だって可能なくらいなのですが、妻帯者には少しきつい給料です。

その先輩とは昼ごはんをよく一緒に食べるのですが、いつも風俗にいった自慢話や武勇伝を聞かせてくれます。

下手にその体験談の話し方もうまいので聞いているだけでどきどきしてはっと正気に返り、自分の状況を振り返って惨めに感じることがあります。

妻も30歳を越え、肌などにハリはなくなってきましたが先輩はもっと一回りも若い女性と毎週楽しんでいるといいます。

そういう元気さはまだ私にもありますので、先輩のような身軽さをもう一度取り戻して豪遊したいなという誘惑に駆られることがあります。

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